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<title>ブログ｜プラモデルの制作代行｜Gぷらん工房</title>
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<description>Gぷらん工房ではお客様に代わり、プラモデルの制作代行をいたします。ジャンルは問いませんが得意とする分野はガンプラ、キャラクター系などになります。自分で作る時間がない方、プラモを買ったけれど不器用で作れない方、 ご要望、ご相談、承ります。</description>
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<title>傷ついたフィギュアパーツ、綺麗に直した</title>
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匿名希望のお客様よりご依頼をいただき、お困りだったフィギュアの帯パーツを修正された、帯の傷や色移りを、丁寧に修復・復元しました。パーツごとの状態を細かくチェックし、最適な手順を見極めます。マーカーの汚れを除光液で除去し、400番～1000番のヤスリ掛けとホワイトサーフェイサーで、傷を整え、ツライチに仕上げました。元の色や質感に馴染ませ、周囲と違和感なく綺麗に調和させ仕上げます。本来の輝きを取り戻し、再び息を吹き返した、この美しきフォルム。
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20261108094432/</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2026 10:31:00 +0900</pubDate>
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銃交換や内部メカの塗分けを徹底し、重厚なクリア仕上げとしました。重厚かつ美しいプロポーションをバランス調整を施し、基本キットより全体の存在感を向上させています。大型タンクやバーニア周りの塗分けを、基本キットより背面の完成度を向上させています。クリア外装越しに見える内部メカの塗装と、モノアイの精密感を強調させています。見えなくなる細部まで妥協無く塗装し、組み立て安さと耐久性にも配慮しています。ノズル内部まで緻密に塗り分けを行い独自の光る質感に仕上げています。格納庫風ベースに配置。クリアレッドの重厚感とスケール感を際立たせる作品例です。サブタイトルテキストテキストテキストテキストサブタイトルテキストテキストテキストテキストサブタイトルテキストテキストテキストテキスト
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20261104113454/</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2026 12:40:00 +0900</pubDate>
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<title>出展浜北モデラーズクラブ20週記念展示</title>
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展示会が始まりました。本日が最終日です！会場では『HGUCデンドロビウム』をはじめ、自分の作品を含め3点展示しています。また、仲間の皆さんの素晴らしい作品もたくさん並んでいます。大型キットならではの迫力を直接ご覧いただける機会ですので、お近くの方はぜひお立ち寄りください。本日も皆様のお越しをお待ちしております。浜北文化会館で検索をしてみてください。MG1/100νガンダムラー・カイラムのカタパルトから決戦へと飛び立つダイナミックな発進シーン。背面に背負った大きなフィン・ファンネルと相まって、今にも飛び出していきそうな圧倒的な迫力を演出しています。アーガマのカタパルトからモビルスーツ形態で力強く射出される発進シーンを再現。『機動戦士Ｚガンダム』劇中の緊迫感と、MSならではのシャープで洗練されたシルエットが際立ちます。アーガマのカタパルトデッキから戦場へ出撃する、実戦的な発進シーンを表現。初代ガンダムの流れをくむ無骨なフォルムと、踏み出す足元のメカニカルな存在感が魅力です。
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20261025104818/</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2026 11:10:00 +0900</pubDate>
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実物大ユニコーンガンダムの最終形態を目に焼き付けけに。デストロイモードの圧倒的な迫力と細部の造形は、制作者としても見応え抜群の貴重な見納めとなりました。角度や表情を変える、濃厚なプロモーション。武装やマーキングに至るまで、最終形態の説得力を肌で感じた忘れられない記録です。
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20260918143426/</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2026 14:44:00 +0900</pubDate>
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製作期間は２週間で完成へ至りました。

バスターライフルを構えるウイングガンダム！

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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20251010133216/</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2025 13:41:00 +0900</pubDate>
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HGACウイングガンダムの制作を紹介しましょう。パーツごとに並べて全て揃っているか、確認する大事な場所となる所です。
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250901145734/</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2025 15:21:00 +0900</pubDate>
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<title>バンダイ新工場の見学に当選しました。</title>
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バンダイ新工場の見学の抽選に当選したので、皆様にもご報告致します。まだ未発表の事が多く、どんな工場のなのかわからないので、詳しいことは後日、発表され次第お知らせしますね！Gぷらん工房としては、新工場のプラモデルブースがどんなものかを想像しながら、見学当日を楽しみに過ごしています。金型から組立て前のプラモデルが出来上がるまでの工程もきっと見る事が出来ると思うので、とても楽しみにしているところです。新工場にご興味がある方は下記の「ここをクリック」ボタンより紹介サイトへリンクできます。ここをクリック
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250716113448/</link>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2025 12:08:00 +0900</pubDate>
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<title>HG ウィングガンダム制作状況</title>
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今回制作依頼を受けたHGウィングガンダムになります！↓実際の作業風景を動画でも確認いただくことが出来ます。まだまだこれからも、こういった分かりやすい作成状況を動画で配信してまいります。
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250714131205/</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2025 13:19:00 +0900</pubDate>
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<title>製作依頼</title>
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今回の制作依頼品はこのユニコーンガンダムフェネクスを素組みで完成させる制作になります。最後までお付合いよろしくお願いします。今回は素組みの制作の為、工程は省略させて頂きます。工程についての詳細は別の記事で詳しく書かれていますので、そちらをお読みしてください。足の制作で組んだ経過の様子です。このフェネクスに限った事ではないのですが、RGは非常に精密なパーツで組みづらい作りになっています。実際にパーツのはめ間違いを何回も起こし苦しませられました。画像はその様子を写した物です。上半身とバーニアの制作の経過です。ランラーからパーツを取り外す際、メッキ上ゲート跡が目立ってしまうんです。ここの解決策はガンダムマーカーを使いましたが、色が目立った為に見栄えが悪くなってしまいましたので、他の解決策を考えて行きます。その答えは後半でお伝えします。組んでいて悩まされたことは、パーツが小さいこと、組立て説明書の図面解説が読みに難いのが作り手に時間を掛けらせました。シールドの制作経過ですが、依頼者様から突起がはみ出してると、ご指摘を受けましたので組み直してる画像になります。カメラアイに関しては部分塗装のご注文でしたので、部分塗装を施して行きました。下地にガイアカラーのスターブライトゴールドをエアーブラシで施して行きます。スターブライトゴールドを吹いた後乾燥を待ち、本職の色をガイアカラーの蛍光イエロー乗せて行きます。蛍光イエローでライトを当てた時にカメラだけ光ると言う技術です。こちらがユニコーンガンダムフェネクスの完成画像素組みと言え何ともカッコイーお姿だと思います。ガンダムマーカーで塗り直し箇所の対策はハセガワから販売されている、ゴールドミラーフィニィシュを各ゲート跡で目立った箇所に貼り付けました。このゴールドミラーフィニッシュ曲面に対応する優れもので、しわが全く付かない優れものでした。ご依頼者さまありがとうございました。誠心誠意努力して全面的に努力して行きますので、これからもGぷらん工房よろしくおねがいします。また拝見して頂かれた観覧者さまもよろしくお願いします。サブタイトルテキストテキストテキストテキストサブタイトルテキストテキストテキストテキスト
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250705133453/</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2025 16:17:00 +0900</pubDate>
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<title>依頼作品</title>
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今回の依頼作品のご紹介はフジミ模型さんから、1/24ホンダステップワゴン定価1650円の素組みでの制作依頼でした。ご依頼者様が塗装はご自身でやりたいからとの願いでしたので、一週間で仕上げた仕事でした。サブタイトルテキストテキストテキストテキスト
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250616231222/</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2025 10:07:00 +0900</pubDate>
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