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<title>ブログ｜プラモデルの制作代行｜Gぷらん工房</title>
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<description>Gぷらん工房ではお客様に代わり、プラモデルの制作代行をいたします。ジャンルは問いませんが得意とする分野はガンプラ、キャラクター系などになります。自分で作る時間がない方、プラモを買ったけれど不器用で作れない方、 ご要望、ご相談、承ります。</description>
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製作期間は２週間で完成へ至りました。

バスターライフルを構えるウイングガンダム！

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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20251010133216/</link>
<pubDate>Sun, 23 Nov 2025 13:41:00 +0900</pubDate>
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HGACウイングガンダムの制作を紹介しましょう。パーツごとに並べて全て揃っているか、確認する大事な場所となる所です。
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250901145734/</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2025 15:21:00 +0900</pubDate>
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<title>バンダイ新工場の見学に当選しました。</title>
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バンダイ新工場の見学の抽選に当選したので、皆様にもご報告致します。まだ未発表の事が多く、どんな工場のなのかわからないので、詳しいことは後日、発表され次第お知らせしますね！Gぷらん工房としては、新工場のプラモデルブースがどんなものかを想像しながら、見学当日を楽しみに過ごしています。金型から組立て前のプラモデルが出来上がるまでの工程もきっと見る事が出来ると思うので、とても楽しみにしているところです。新工場にご興味がある方は下記の「ここをクリック」ボタンより紹介サイトへリンクできます。ここをクリック
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250716113448/</link>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2025 12:08:00 +0900</pubDate>
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<title>HG ウィングガンダム制作状況</title>
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今回制作依頼を受けたHGウィングガンダムになります！↓実際の作業風景を動画でも確認いただくことが出来ます。まだまだこれからも、こういった分かりやすい作成状況を動画で配信してまいります。
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250714131205/</link>
<pubDate>Mon, 14 Jul 2025 13:19:00 +0900</pubDate>
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<title>製作依頼</title>
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今回の制作依頼品はこのユニコーンガンダムフェネクスを素組みで完成させる制作になります。最後までお付合いよろしくお願いします。今回は素組みの制作の為、工程は省略させて頂きます。工程についての詳細は別の記事で詳しく書かれていますので、そちらをお読みしてください。足の制作で組んだ経過の様子です。このフェネクスに限った事ではないのですが、RGは非常に精密なパーツで組みづらい作りになっています。実際にパーツのはめ間違いを何回も起こし苦しませられました。画像はその様子を写した物です。上半身とバーニアの制作の経過です。ランラーからパーツを取り外す際、メッキ上ゲート跡が目立ってしまうんです。ここの解決策はガンダムマーカーを使いましたが、色が目立った為に見栄えが悪くなってしまいましたので、他の解決策を考えて行きます。その答えは後半でお伝えします。組んでいて悩まされたことは、パーツが小さいこと、組立て説明書の図面解説が読みに難いのが作り手に時間を掛けらせました。シールドの制作経過ですが、依頼者様から突起がはみ出してると、ご指摘を受けましたので組み直してる画像になります。カメラアイに関しては部分塗装のご注文でしたので、部分塗装を施して行きました。下地にガイアカラーのスターブライトゴールドをエアーブラシで施して行きます。スターブライトゴールドを吹いた後乾燥を待ち、本職の色をガイアカラーの蛍光イエロー乗せて行きます。蛍光イエローでライトを当てた時にカメラだけ光ると言う技術です。こちらがユニコーンガンダムフェネクスの完成画像素組みと言え何ともカッコイーお姿だと思います。ガンダムマーカーで塗り直し箇所の対策はハセガワから販売されている、ゴールドミラーフィニィシュを各ゲート跡で目立った箇所に貼り付けました。このゴールドミラーフィニッシュ曲面に対応する優れもので、しわが全く付かない優れものでした。ご依頼者さまありがとうございました。誠心誠意努力して全面的に努力して行きますので、これからもGぷらん工房よろしくおねがいします。また拝見して頂かれた観覧者さまもよろしくお願いします。サブタイトルテキストテキストテキストテキストサブタイトルテキストテキストテキストテキスト
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250705133453/</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2025 16:17:00 +0900</pubDate>
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<title>依頼作品</title>
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今回の依頼作品のご紹介はフジミ模型さんから、1/24ホンダステップワゴン定価1650円の素組みでの制作依頼でした。ご依頼者様が塗装はご自身でやりたいからとの願いでしたので、一週間で仕上げた仕事でした。サブタイトルテキストテキストテキストテキスト
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250616231222/</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2025 10:07:00 +0900</pubDate>
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今回頼まれましたキットは、マイクロエース社から出されたさんふらわ８を塗装して完成して行きます。最初は船体のバランスやパーツが嵌まるかの全体を確認しながら調整して組立てて行きました。パーツがバリや切り口跡が多かったので少々根気で行いました。組んだ後に１０００番よりの上の紙やすりで足付けを行い塗装に入る為の処理を施してあります。仮組みで全体のバランスチェックを確認したので、下地を塗装しました。本体色の白の発色と金属管を際立たせる目的があったので、今回はガイアEXのシルバーを使い全体をシルバーに塗って行きました。明るい色は隠ぺい力が弱いから透き通ってすまうので、その為に使うやり方です。今回は模型用仕上がりの目的なので、希釈は塗料１に対して溶剤１の濃度で全体をふわりとムラなく塗装して行きます。下地塗装をして乾燥した状態です。画像には写っていませんが、ポールや煙突など装飾系の部分なども下地色で施してました。各所部位の本体色カラーで説明書にある指示を色を乗せて行き、書かれてない場所については手元に資料が無かった為、検索を掛けて写真から参考にして色を乗せました。さんふらわ８完成です。ご依頼者さまありがとうございました。サブタイトルテキストテキストテキストテキストサブタイトルテキストテキストテキストテキストサブタイトルテキストテキストテキストテキストサブタイトルテキストテキストテキストテキスト
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250318231134/</link>
<pubDate>Tue, 18 Mar 2025 23:22:00 +0900</pubDate>
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今回はお得意様から３体をトップコート仕上げで作り上げる要求されましたので、これを作って行こうと思います。いきなりですが制作の風景がなくて、（左から限定、真ん中ノーマル、右が刀、）申し訳ありません。上半身までが進んだ状態です。足も組み立てが終わったところです。ストライクフリーダムガンダムチタニュウムフィニュッシュのバインダーを組立て完了したところです。フリーダムガンダムのバインダーも完成しました。マイティストライクフリーダムガンダムのバインダーも完成しました。
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20250311202640/</link>
<pubDate>Tue, 11 Mar 2025 20:34:00 +0900</pubDate>
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<title>プラモデルを作れない方の為に</title>
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プラモデルを作りたいけど、なかなかうまくいかない…そんな悩みをお持ちのあなたへ。この記事では、プラモデル作りでよくある悩みや、その解決策についてご紹介します。なぜプラモデルを作れないのか？原因を探るプラモデルを作れない原因は様々です。まずは、自分がどこで躓いているのかを具体的に把握することが大切です。パーツの切り出しがうまくいかない:ニッパーの使い方、ゲート処理の方法が適切でない可能性があります。接着剤が上手く乾かない、はみ出てしまう:接着剤の種類、量、乾燥時間などが適切でない可能性があります。塗装がムラになる、はみ出る:塗装前の下地処理、塗料の希釈率、塗装方法などが適切でない可能性があります。細かいパーツが折れてしまう:ピンセットの使い方、パーツの保持方法などが適切でない可能性があります。説明書が読めない:説明書の見方、パーツの名称などがわからない可能性があります。プラモデル作りを成功させるためのヒント基礎を固める道具を揃える:ニッパー、ピンセット、カッター、接着剤、塗料など、必要な道具を揃えましょう。基本的な技術を学ぶ:YouTubeや書籍で、プラモデルの作り方を解説している動画や記事を参考にしましょう。ゆっくりと丁寧に作業する:急がずに、一つ一つの工程を丁寧にこなすことが大切です。悩みを解決するパーツの切り出し:ニッパーは直角に当て、ゲートは根元から切り落としましょう。接着剤:接着剤の種類によって使い方が異なります。説明書をよく読み、適量を使用しましょう。塗装:下地処理をしっかり行い、薄く重ね塗りをすることでムラを防ぎましょう。細かいパーツ:ピンセットで優しく持ち、静電気防止対策をしましょう。説明書:説明書を何度も読み返し、パーツ図を参考にしながら組み立てましょう。コミュニティを活用するプラモデルのコミュニティに参加する:同じ趣味の人と交流することで、悩みを相談したり、新しい情報を得たりすることができます。SNSで情報収集する:TwitterやInstagramで、ハッシュタグ検索をして、他の人の作品を見たり、質問したりしましょう。プラモデル作りを楽しむためのコツ自分のペースで楽しむ:人と比べることなく、自分のペースで制作を楽しむことが大切です。失敗を恐れない:失敗は成功のもとです。失敗から学び、次回に活かしましょう。完成した作品を展示する:完成した作品を飾ったり、SNSに投稿したりすることで、達成感を味わえます。まとめプラモデル作りは、決して難しいことではありません。焦らず、一つ一つ丁寧に作業することで、きっと素晴らしい作品を作り上げることができます。この記事が、あなたのプラモデル作りのお役に立てれば幸いです。さらに詳しく知りたい場合は、以下のキーワードで検索してみてください。プラモデル初心者プラモデル塗装プラモデル接着プラモデル組立プラモデルコミュニティいかがでしたでしょうか？この文章は、プラモデル初心者の方に向けて、具体的な解決策やヒントを盛り込み、読みやすく分かりやすいように心がけて作成しました。もし、何か他に知りたいことがあれば、お気軽にご質問ください。
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<link>https://g-plan-kobo.jp/blog/detail/20241118112826/</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2024 11:36:00 +0900</pubDate>
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肩のパーツを作る際にD黒⑫の中に、B黒を入れなければ作れないので塗装時に困ります。この場合に黄色の矢印で示したダボの場所に、ニッパーでカットして、棒ヤスリで削って整えてB黒が入れる用にします。B黒が入りましたね。塗装時には中のポリキャップには、マスキングテープを施して置けば問題ありません。これも、各パーツを挟み込まないと塗装時に組み上がらないので困ります。まずは砲塔のパーツにて、紫いろで示してある止めがあるピンをカットして置きます。二つあるのでもう一つのパーツも施して置きます。写真の紫いろを示した右端部分をレザーソーでカットします。砲塔部分とカットをした小さい部品は、バズーカに挟み込んでやる手法です。切った部品は極小さいので無くさないようにしましょう。バズーカのグリップの輪の場所にもニッパーでカットしましょう。全てを施してバズーカ完成しましたね。腰のスカート部分をカットして足の動きを独立する様にして置きましょう。腰の部分にはめ込んで、確かめましょう。お待たせ致しました。素組み完成しました。ショルダーキャノンを施した、写真がこちら。ジムなのに中々決まっています。腰のアタッチメントやパーツの交換でハイパーバズーカやビームライフルをセットする事が出来ます。後ろからも見惚れます。こちらはミサイルショルダーを装備させたジムです。また付属されてるビームスプレーガンやショットガンも持たせれば、自由に演出を再現する事を楽しめます。ガンダムオリジン版ジムでしたが、ジムのカッコ良さが際立ってジムを作ってて見直して来ました。と言うのが本音です。これにておしまいですが、最後までお付合いしていてありがとうございました。また次回もやりますので、待っててください。
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<pubDate>Sat, 28 Sep 2024 15:38:00 +0900</pubDate>
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